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kekee
人気ドラマ『半沢直樹』のネタバレ結末予測!
また、第二部とは!?原作最終回どうなる?

ラストが気になる半沢直樹シリーズですが、
原作に基づいてラストを大暴露していきます^^


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ドラマ『半沢直樹』のここまでのあらすじ紹介!

題名:日曜劇場『半沢直樹』

原作:2部作品『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』

放送時間:毎週日曜夜9時〜

瞬間最高視聴率:27.7%と人気ぶりを表しています。

主演:堺雅人(半沢直樹役)

制作局:TBS

kekee

第二部の詳細については後半お伝えするとして
第一部でのあらすじについてまずはご紹介します。

 

第一部についてはおおよその原作にそった形
となっていますが、東京中央銀行大阪西支店・
融資課長(第二部では半沢次長となっています)

 

この半沢直樹がとにかく正義精神が強くて
どんな裏工作があろうが正義を貫き通します。

 

概略を説明しますと、融資担当として活躍していた
半沢に上司命令で『無担保』の新規融資を押し付けられ
るのですが、その融資先がなんと融資後3ヶ月で倒産!

 

この融資自体が仕組まれていて、出世に執念を燃やす
浅野支店長の独断で進められておりその結果、倒産した
不手際を担当者責任(半沢直樹)に押し付けるのですが、

 

そんなことにもめげずに自らが失敗した融資と捉えて
出来るか分からない5億円の回収をすると上司に報告
するのです。

 

そんな中、倒産した会社『西大阪スチール』は計画倒産
と調べていく中で分かり、絶対に回収してみせると闘志
を燃やして行動していくのですが、先手を国税局にとられて
倒産した会社の差し押さえをされてしまう危機に立ちます。


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差し押さえになれば回収はできないとあきらめそうなところ
ですが、そこは半沢直樹の闘志がつきることなく当人である
倒産会社社長の居所を突き止めて隠し口座に残していると
される融資金5億円を取り戻そうとします!

 

ココまでが前回第4話までのあらすじを大雑把にお伝えしましたが、
このあとは原作に基づいて進行していくならば、こちらの通りに
結末が展開していくとされます。⇩ ⇩

 

⇒半沢直樹のネタバレ結末第一部ラストは!?

 

ラストはドラマではどう変わって行くのかは演出で
見ものですが、この原作もなかなかの見応えがあります^^

 

そして、ドラマでどこまで放送できるかが分からない
ところですが、(第5話で原作の第一部が完結するなら
第二部もラストまでもっていけるのかな(・∀・;))

 

第二部について詳しくご紹介していこうと思います^^

 

半沢直樹シリーズ『第二部』の紹介と結末は!?

kekee

 

こちらの書籍を実際買ってざっと読んでみましたが、
人間ドラマが感動的で最後(ラスト)はちょっと涙
しそうになります(歳のせいかも^^;)

 

まずはこの第二部が放送されるかは別としてもし
放送されるならこんな原作ですよってところから
結末までご紹介しますね^^

 

第二部を簡単にまとめて紹介している記事を以前
書かせて頂いていますのでもし良ければそちらから
ごらんくださいね。

⇒ドラマ第二部予想!原作『オレたち花のバブル組』あらすじと結末は!?

 

上記記事には第二部のメインである半沢直樹が担当する
伊勢島ホテルを巡る金融庁との対決に焦点をあてての
ご紹介でしたが、実はこの話しには最後まだ続きがあり、

 

その部分がとても人間ドラマを描かれていて最後まで
読んでもどかしい気持ちとさすが、半沢直樹の正義感
に感動しました。

 

その内容ですが、『伊勢島ホテル業績悪化にともない
融資金の回収懸念があるとされれば、その引当金として
銀行が支払わないといけない』その業績を巡り担当を

 

任されていたのが半沢直樹ですが、そもそも担当するまで
には(恒例になっていますが(笑))すでに二百億円の
融資をしており黒字化されているものだとばかり聞かされて
いたらしいです。

 

前回の第一部とは融資額が5億⇒200億へ大きくなり
責任も個人の進退⇒銀行頭取の進退にまで発展している
スケールのおおきな話しになっていました(*゚Д゚*)ェ…

 

そんな中任されたと思って業務に取り組む矢先にその
業務改善命令が必要かどうかを金融庁が捜査に乗り出します。

 

半沢直樹は”伊勢島ホテル”再建計画案を提出してその
ピンチをのりきる形となったのですが、どうもこの流れ
又怪しくてうらで誰かが捜査している様でした、、、

 

とゆうのも元々この話しにはもう一つの疑惑融資が
ありまして、タミヤ電機に融資をしたお金の流れが
おかしなことになっていてその金が違う会社へ
渡されていたらしいのです。

 

その渡されていた会社とゆうのが今回ドラマにも
出演している役柄ですが、『大和田 暁常務』の
奥様が経営しているアパレル会社らしいのです。

oowada

 

とゆうことはこの金は銀行員としてあってはならない
『浮き貸し』とゆうものらしくて当時の支店長の
優先的地位を利用して行なわれたものではないのか!?

 

と問題視され始めますが、そこは『大和田常務』も
だまっておりませんで、「当時はもうその支店には
いなくて、私の判断ではない」と逃げます。

 

しかし、その融資を巡り関係者をしらみつぶしに
半沢直樹が調べ上げてとうとう大和田常務の部下で
ある岸川から本当の事実を暴露させて結末を迎える
のですが、その流れがとてもリアルでして、

 

大和田常務も可哀想で、奥様の「私ビジネスしたい」
とゆう気持ちを応援してあげて合い一心に軽い気持ち
で取り付けたお金がどうも回収できなくて、しかも
その会社は都内一等地にたてられて、有名デザイナー
を起用した奇抜なファッションであったのですが、

 

まったく売れなくて借金が大きく膨らんでいった
ようです。その為”浮き貸し”していたお金が回収
できなくなりもみ消そうとしていたのですが、

 

お金を貸していたタミヤ電気もまた経営が苦しく
なりとうとう大和田常務に泣きつくようになるのです。

 

このタミヤ電気もまた可哀想で、大和田常務から
必要ない左遷社員の受け皿をさせられるかわりに
融資の面倒をみてもらっていた怪しい関係だったのです。

 

そこに関わる人間模様がとてもリアルで左遷された社員
『近藤』もまた、やる気を失っていたなかで今回の怪しい
お金の流れを断ち切ろうと奮闘する中で大和田常務からの
誘惑であったりととてもフィクションとは思えない内容
になっているのはやはり作者が実際に元銀行員であったから。

konndou

 

 

そうでなければここまでリアルにしかもある程度専門知識も
いりそうな内容を描くことは難しいと感じました。

 

きっと今後も銀行員をモチーフにした作品をだされるのでは
もしくはこの続きがでそうな予感がしますね^^

 

まとめ

まず感じたのはやはり『半沢直樹』が正義の為に貫く
精神がとてつもないことでした。とゆうのも最後にご紹介
しましたが、左遷されていた”近藤”は半沢に最初協力するも
最後に大和田常務の誘惑に負けて裏切る形となっているからです。

多分リアルに考えたらここまで追いつめられれば人間
楽な方に逃げますよ、きっと。

でも自身の保身は顧みずに突き進めた結果、正義を勝ち取ります。
結果よかったのですっきりしましたがどこかもどかしい気持ちにも
なった作品でした。

 

最後まで読んで頂きまして有り難う御座いました。
⇒⇒人気作品といえば24時間テレビ『今日の日はさようなら』は感動間違いなし!

 

8月14日追記

この結末には「半沢直樹」がどうなった!?という部分が
記載されていませんでしたので、追記させて頂きます。

 

原作によれば、半沢直樹が上司に対して反旗を掲げたこと
によって事件は解決したものの社内にいる上層部が良いように
思うはずもなく、、、、移動させられることになります。

 

しかし、そこは正義が勝つという結末として左遷ではなく
栄転として違う支店への移動になったようですが詳しくは
原作にも書いていませんでした。

 

このドラマがどこまで原作通りにしてくるかは今のところ
あやしい(多分入りきらないと思う・・・)のですが、
良い作品であることには間違いないでしょうね^^

 

この夏は原作が小説として出版されているドラマが当たって
いく気がします!というのも24時間テレビでのスペシャル
ドラマ『今日の日はさようなら』これもヒットする予感がします!

 

⇒嵐の大野智主演ドラマは原作が再ヒットの予感

 

8月18日追記『ロスジェネの逆襲』

多くの読者様にご覧頂いておりとても光栄に思って
おりますのでここでお礼を申し上げます。

 

さらに、コメントにも頂いた通り第三部である
『ロスジェネの逆襲』はみたの!?とご期待頂いた
と前向きに捉えた筆者は(プラス思考です^^)
早速読了しましたので以下まとめ記事のお知らせと
簡単なご紹介をさせて頂きます!

 

すこしでもこれからのドラマが盛り上がるように
貢献できれば幸いです^^

 

⇒第三部『ロスジェネの逆襲』半沢直樹シリーズ!
(詳しくはコチラをクリック!)

 

【あらすじ】
この『ロスジェネの逆襲』といわれる題名の由来ですが、
ロスジェネ・・・ロストジェネレーション世代の略語として
原作では紹介されており意味としては、
バブル崩壊後の不景気トンネルに入ってしまい就職氷河期
を経験している1994年〜2004年に就職活動をして
いた世代をさすと言われています。

 

いわゆる若手社員ですが、この世代がいまの会社の団塊世代
を支えている社員と思われがちですが、原作の中でもこのこと
に触れていて、結局のところいつの時代も上の世代に文句を
良いながら自分たちが支えていると主張することは何の意義も
ない!ともっともなことが書かれていて納得させられます。

 

半沢直樹は本文中でご紹介している通り第二部での勝利により
移動(出向)が決まっておりますが、その先が東京セントラル証券
となっています。

 

今度の問題(請け負う仕事です^^;)が証券マンの仕事として
企業買収のアドバイザーなのですが、この話しとても興味深い
です。

 

理由は、現代のIT会社を作品の中で取り上げている点がとても
興味をそそりどんどんページをめくるようになりました(笑)

 

注目される話題の『株式を3分の1取得する方法』だったり
『TOB(株式公開買付け)』など専門家でないと分かりにくい
点を分かりやすく話題の半沢直樹から学べるところがとても
勉強になりました。

 

また、半沢直樹の定番『ーーーやられたら、倍返しだ!』
は、早いうちにでてくるのでちょっと面白かったですね^^
ご興味頂けるようなら追記冒頭にリンクしているまとめた
記事をご覧くださいね^^

 

※是非、読んで頂きましたらコメントお待ちしております!!

 

8月19日追記

TOB(株式公開買付け)とは

・・・目的の銘柄(株式)を買う為にその株式内容
を『公開!宣言!』して証券取引所を介さない
で、一般の株主から「買い取る」行為と言われる
ようですね^^

 

☆更新8月23日追記

ついに第六話から二部が始まるのですが、
ここまでの話しとは打って変わって規模が大きく
なることについては本文でもご紹介しております。

 

そして、とんでもない結末も読んで頂ければ
分かるのではないでしょうか^^
(文章が分かりにくい点についてはごめんなさい^^;)

 

今回追記したかったのはこのドラマでも登場
しているキャストが魅せる重要な配役の今後
の展開について記事をまとめていこうと思いたち
こちらの記事にまとめております⇩

 

⇒人気ドラマ『半沢直樹』に関わる重要キャスト
の今後は”裏切り?”はあるのか?またその人物は?

 

こちらには及川光博演じる『渡真利(とまり)』や
近藤・黒崎など主要人物を原作にのっとり詳しく
まとめております。

 

もっとドラマ『半沢直樹』を楽しみたい方向けに
作って行きたいので詳しくはリンク記事にてご確認を
してみてください!
今後はコチラにまとめていきますが見て損はありません^^

 

8月28日(水)追記

26日(日)放送の第6話ではとうとう最大の敵と
思われている『大和田常務』が動き出しましたね^^;

 

これでついに大和田常務との最終対決にむかうのです
が、これがまた、厄介な事にその常務もまた裏では
伊勢島ホテルの羽根専務と繋がっていました。。。

 

半沢直樹がいくら改善案を提案しようとも羽根専務
の目的は『湯浅社長』の解任なのでこのまま金融庁
検査で悪い結果を期待しているばかり。。。

 

この難局をどう立ち向かうのかが「伊勢島ホテル」
のポイントとなりそうなのですが、改善計画にあった
ITベンチャー企業『ナルセン』での新しい取り組み
を半沢直樹と湯浅社長は期待しておりましたが、、、

 

その『ナルセン』は資金繰りが圧迫されており
破綻寸前だった事を知るのです。。。

 

気になる第7話以降と大ボスとされる大和田常務
の記事については上記リンクの『関わる重要キャスト紹介』
の中に記事を更新していきますのでご覧下さいね^^

 

8月30日追記更新

ドラマ半沢直樹7話あらすじ&8話予告と題して
上記リンク『半沢直樹に関わる重要キャスト』
の記事一番下に掲載させて頂きましたので
是非ご覧頂いて今後の展開をたのしんでみてくださいね^^

 

※いつもコメント有り難う御座います!
今後も『違うよ!』や『どうなるの?』なんてツッコんで
頂けたらうれしいのでコメント続々とお待ちしております^^
もちろん匿名&アドレス不要で大丈夫です!!

 

9月2日追記更新

⇒第9話は最終回目前!『ナルセン破綻』も大逆転なるのか!?
(詳しくはコチラをクリック!)

 

上記リンクでは最終回目前の第9話をご紹介しています!
とにかく盛り上がってきていますが、最後まで良い意味で
期待を裏切ってくれるこの作品は名作と言えますね^^

 

近藤が・・半沢の判断は!? あの湯浅社長も・・・など
みどころ満載な第9話を先取りしちゃって下さいね^^

 

9月12日(木)追記更新

第9話が目前に迫って参りました。上記で9話のお話を
書いたつもりが8話でしたのでここでお詫び申し上げます。

 

さて、それでは目前に迫った9話の記事をまとめて
見ましたので日曜日を前にCheckしてみてくださいね^^

 

特に半沢直樹が新聞記者から情報提供を受けている場面
などが前回気になっていますが(ダンカンからね^^)
今回はどんな展開になっていくのでしょうか!?

⇒棚橋貴子と大和田常務の悲しい関係とは!?近藤が攻める!
(詳しくはコチラをクリック!)

 

気になる展開ですが、もしも最終回は◯◯と予想をされて
いる方いましたら教えて下さいね^^
私は、以下コメントにある様に続編に繋がる何かを期待して
います!!

 

9月17日追記更新

9話が終了し、残すところ最終回のみ!
近藤が大和田常務に買収されているシーンで終わって
いたので少し心が痛みましたが、この後どうやって
半沢直樹は大和田に立ち向かうのでしょうか!?

 

原作を徹底して紹介してきましたが今回は最後と
いうこともあり【原作vsドラマ徹底比較】と題して
最後のネタバレ予想をご紹介してみます!

 

⇒最終回に近藤の切り札を失った半沢のとった行動とは!?
(詳しくはコチラをクリック!)

 

私の予想は上記通りですが、あなたの最終回予想を
よかったらおしえてくださいね^^

 

9月20日追記更新

最終回があと3日後に迫る中、最新情報が入ってきましたので
お知らせ致します!!!

 

ドラマの最終回をドラマ制作ディレクターの福沢さんより
こんな情報がありました!

 

『終盤の的は大和田、黒崎に集中してきますが、
最後の最後、おまえが悪いんじゃないか!?と
思う人がでてきます』(福沢D)

 

このように語っているらしいのですが、
コレ本当なら誰なんだろうか??
原作通りくるなら”岸川部長”ですが、
それ以外の誰かが・・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

誰が、”倍返し”のターゲットにされるのか!?
この話しはあなたの予想を教えてらってもいいですか!?

 

最終回の舞台となるのは『取締役会会議室』
「事件は会議室で起きてるんじゃない◯◯だ!!!!」

日曜日ドラマをご期待しましょう^^

 

 

9月21日(最終回まであと1日)追記

追記にて最終回の注目ポイントをご紹介します^^
ポイント:大和田常務 vs 半沢次長

 

焦点になってくるのはこの記事でも申し上げており
9話でも近藤が買収されていることから
『タミヤ電機を絡めた”浮き貸し”事件』について!

 

どうやって証拠を見つけるのか!?

 

ネタバレも書いているのでご存知の通り”岸川部長”が
証言するのですが、でもそんな簡単に自白していくとは・・・??

 

この点についてこの記事にコメントいただいておりまして
気がつきました^^ご紹介します!

 

実はダンカン演じる新聞記者こんな情報提供をくれていたのです。

(原作より)

 

『半沢次長には情報を頂いている恩がありますからたまにはお返し
しようと思いまして・・』

 

『実は黒崎検査官は御行の行員と個人的な繫がりがあるようで、
・・・この行員のお嬢さんが黒崎の婚約者だという話しが・・・』

 

ここまで読んだときに私も騙されそうになったのですが、
渡真利がすかさず『大和田か!?』

(⇧同じ意見でした(笑))

 

『いや大和田には娘はいない、、、』(半沢)
しかし、いつも思いますが半沢は本当に相手のことを
調べ尽くしているな〜という印象がありますよね^^;

今回はこのやり取りがとても印象的でしたので
先取りでご紹介しました^^

 

※情報がまだまだありましたら是非おしえてくださいね^^

 

9月22日(日)

(本日が最終回ですよ^^)

 

最終回がついにきました!!
ここまでずっと期待値が高い状態だったので
最終回ではどんな結末を迎えるのかが本当に
たのしみですね^^

 

このドラマが終わることはさみしいですが、、
すぐに次回作品のドラマが紹介されると思います!
この追記では先取り情報として次のドラマを
ご紹介しておきます ↓

 

⇒10月ドラマ『安堂ロイド』予告動画&あらすじネタバレは!?
(詳しくはコチラをクリック!)

 

木村拓哉さんも頑張ってくれると思いますので
期待しましょうね。

 

9月23日(月)追記

 

半沢直樹が最終的に出向になりましたね^^;
結果的には中野渡頭取の手の内で動いていたと
分かりましたが、その中でも頑張っていたのでは
ないでしょうか!?

 

次回作品は”続編”と噂がありますので
きっとまたおもしろいものを仕上げてきて
くれると期待しましょうね。

 

3ヶ月程度の期間でしたが長い間おつきあい
頂きましてありがとう御座いました。

 

また、こんな記事書いてよとご意見やご指摘ございましたら
是非お声がけ頂けたらうれしいです^^

 

⇒実はこんな記事・・・書いてみました(笑

 

以上おつきあい有り難う御座いました。