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半沢直樹ドラマの第7話がもうすぐ放送を
迎えていますが、先取りネタバレをご紹介!

原作に沿って今のところ進んでいるドラマ
なので、この先危機となるあらすじ8話
予告もご紹介!!!


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半沢直樹7話あらすじを原作に沿ってご紹介!!【ネタバレ注意】

名称:日曜劇場『半沢直樹』第7話

放送日:2013年9月1日(日)

放送時間:21:00〜

主要な出来事:以下3点についてまとめています。

  1. 黒崎検査官と対決『伊勢島ホテルの再生へ”聖域”』突入は?
  2. 羽根専務&大和田常務の黒い陰が動き出す!
  3. 8話では近藤が・・・

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ここまでドラマが人気になるのは想定外だった
かに思われていましたが、この原作を読んでいる
人ならその魅力を十分理解していると思います。

 

筆者もその一人でして、ドラマが順調に伸びている
状況に”想定内”と心の中では喜んでいます^^

 

また、ドラマはここまで細かい部分は省略している
ものの大筋が原作に則っているのでみていても次の
内容はどう表現されるのか!?など気になっています。

 

そこで今回記事にしてみようと思うのは次回放送7話
と以降8話での予告を勝手に作成してみます!!
(もちろん7話についてはドラマオフィシャルサイト
より引用もさせて頂いております)

 

では、注目の7話あらすじをご紹介致します。

 

ドラマ『半沢直樹』7話あらすじ&ネタバレとは!?

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第6話放送では黒崎検査官との対決が見所に
なりそうな雰囲気までは語られていましたが
この7話ではついに直接対決となります。

 

その内容について、以下簡単にまとめてみました。

 

【黒崎検査官の思惑】

  • 伊勢島ホテルの巨額損失について追求
  • 伊勢島ホテルの連続赤字改善不能を指摘
  • 東京中央銀行が200億円さらについか融資をした事実を認めさせる※突っ込みどころ満載の検査になりそう(笑)

 

【半沢直樹の対応策】

  • 伊勢島ホテルの事業改善計画の提出
  • それでも補填できない損失に対して伊勢島ホテル”聖域”を好評し対応

 

以上の内容を2人の議論によってドラマが進んで
行く事が予想されます(オフィシャルサイトにも
近い内容はかいてありますね^^)

 

この中でも半沢直樹が提案する改善策は以下の通り
です。

 

【改善策】

  1. 伊勢島ホテルは海外(特にアジア)の旅行客をターゲット
    とした市場拡大により下半期は客室の空室化を防いでいる
    点を上げて今後の事業展開を海外向けへシフトすることで
    黒字化にする。その為にITインフラ(ナルセンへ依頼)
    を整備します。
  2. それでも補填できない損失については今まで手を
    出していなかった伊勢島ホテルの”聖域”である会長の
    資産『絵画など』を売却することで対処します。

 

と考えていたが、そのやり取りの中に出てくるITインフラ
整備に欠かせない仕事を依頼する会社『ナルセン』について
なぜか、黒崎検査官は先回りして情報をリークしていた!!

 

ここで半沢直樹は窮地に追い込まれる事になるのですが、
では、ナゼ!?半沢直樹もしらない情報(ナルセン破綻)
を黒崎検査官はしっていたのか!?


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ネタバレとして、裏でナルセンを使うと情報をキャッチ
していた黒崎は調べていたらしい。その結果たまたま
破綻の恐れがある事実をしるのですが、これには半沢
も動揺を隠せなかったのか言い返すすべがありませんでした。

 

ココが重要なポイントになってくるのですが、黒崎検査官
がここまで情報収集力がある理由!!
※これについては続きのドラマでお楽しみください^^

 

羽根専務と大和田常務がついに動き出す!

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この顔見る限り悪役っぽいですよね(笑)
いい演技をされているかと思います。

 

原作では羽根専務は男性なのですが、女性でも
迫力はでるものなんだなと感じました^^

 

この羽根専務の策略はこちらの記事にて書いて
おりますので、宜しければご確認くださいね^^

⇒大和田常務の黒い陰に『羽根専務』が見えた!!!
(まとめ記事はコチラをクリック!)

 

羽根専務はどうにかして湯浅社長を引きづり下ろそうと
いろいろ策略しており、今回の一見で裏で大ボスである
大和田常務に接触しています。

 

これは大和田常務から仕掛けた作戦になるのですが、
以下の方法を考えていました。

 

【ネタバレ】

ナルセン破綻の危機を羽根専務が救うため
ナルセン買収を大和田常務が持ちかける。そして
その融資については東京中央銀行が責任をもって
対応する。

 

こういった事実を知らない半沢直樹には
ナルセン破綻を知らないまま事業計画を金融庁に
出してしまった責任を問われる事に。

 

”土下座”を大和田常務に対してすることに
なるんじゃないでしょうかね^^
(たしかCMではそうでしたよね)

 

この大和田常務ってほんとコワい!!
裏での捜査が早いので半沢直樹お得意の友人
渡真利を使った情報網を駆使しても対抗できません。

⇒半沢直樹の強力助っ人は”渡真利”だった!!
(詳しくはコチラをクリック!)

 

ではどうやって戦うのか!?
※ここについてもドラマを楽しみにしていて下さい^^
次回また記事にする際、書いてみようと思います。

 

第8話ではあの近藤が大活躍あるか!?

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⇒半沢直樹でのキーマン近藤直弼を裏の裏までまとめました!
(詳しくはコチラをクリック!)

 

この近藤は出向先でのつらい立場に耐えながら
自分の居場所を作っていましたが、精神的にも
限界を迎えるころに半沢直樹に助けてもらい
立ち直ります(ドラマ6話より)

 

そして、タミヤ電機の不正を正して本来の職務で
ある経理を全うするために立ち上がります!!

 

実は上記リンク記事にも掲載しているのですが、
この近藤が在職しているタミヤ電機もまた、
大ボス(大和田常務)との深い関わりがあり
伊勢島ホテルの対決に大きなポイントとなる
事実が隠されていたのです。

 

そして、、ついに近藤がタミヤ電機の”聖域”に
足を踏み入れたとき・・・・
※この続きもドラマを楽しみにしていてさい^^

 

まとめ

半沢直樹ドラマが盛り上がっているので原作に
則ってそのあらすじとネタバレ記事を書いており
ますが、多少のズレがあったりすると思います
ので、是非『違うよ!』などツッコんで頂けたら
嬉しいです!

※コメントにてお待ちしております!匿名で大丈夫です^^