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世界ボクシングバンタム級
タイトルマッチで
亀田3兄弟三男亀田和毅(ともき)が
8月1日世界初挑戦することが決まって

いますが、実際実力は?強いの?反則評価
低い!?彼女はいる?などまとめてみます。


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 亀田和毅の身長/体重やプロフィールをご紹介します。

本名:亀田 和毅(かめだ ともき)

出身地:大阪府

身長・体重:171cm・60kg

年齢・誕生日・血液型:22歳・7月12日生・B型

スタイル:右ボクサーファイター

学校:天下茶屋中学校卒業

images (1)

 

亀田和毅さんと言えばあの『亀田家』の三男として
少しキャラでは上のお兄ちゃん2人に負けてしまって
いますが、亀田トレインなどでお見かけしますね(笑)

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こんなの怖すぎでしょ^^;

 

亀田三兄弟の三男で、亀田興毅・亀田大毅の2人兄と、
亀田姫月の妹がおり。父親はあの亀田史郎さんですね。

⇒大阪の兄弟といえばこの2人はいまどうしているのでしょうか? 

 

そんなお兄ちゃん2人やお父さんに多少キャラでは
見劣りするものの亀田家3男と産まれたからにはその
英才教育といったらすごいものがあったんでしょうね。

 

亀田和毅さんは上2人同様に”プロ”をいち早く目指す
ために高校への進学はしていません。もうむしろ中学
から学校へはほとんどいっていない状態にも近かった
ようで、天下茶屋中学校へは半分「不登校」になって
いました。


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しかしその分3兄弟で仲良くボクシングの練習に励む
ことが出来たのかもしれませんね。

 

3兄弟の2人のお兄ちゃんから亀田和毅さんはこう言われて
いました。

 

(以下引用)

 

かねてより長男の興毅と次男の大毅は
「兄弟の中で、一番才能があるのは和毅」と語っている。

一番近くでみてきた方から言われるのだから、
ましてや世界戦など多くのボクシング選手を現役
でみてきた人たちからの言葉なので真実性はあります。

 

そんな2人にも認められるほどの実力はいったい
どの程度のものなのでしょうか!?

 

少し検証してみました。

 

亀田和毅の実力は!?本当に強いのか!?

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この事実を確かめるには彼のデビューでの経緯から
確認してみようと考えました。

 

亀田家のお兄ちゃん2人同様にプロテスト条件の年齢
がきたらテスト1発合格を狙っていたのですが、どうも
彼だけはそのようにいかなかったみたいです。

 

亀田和毅さんは実は日本でのデビューではなく海外
デビュー戦を行っていたらしいのですが、、、

 

なぜ!?と疑問に思いしらべてみると、、複雑な事情が
ありました。

 

(以下引用)

 

2007年4月からは2人の兄と同様、高校には進学せず2007年5月に行われる全日本実業団選手権でアマチュアデビューし、プロライセンスが取得できる17歳になり次第プロに転向する予定であった。

しかし2007年3月7日、「髪型の前髪は眉毛まで、後ろ髪はうなじまでとの規則に違反」「(テレビ番組出演などが)アマ資格に抵触する可能性がある」として、JABFルールに則り、アマチュアのリングに上がれない可能性がある旨を、日本アマチュアボクシング連盟が亀田側に通達したとの報道があった

 

こんな規約があったんですね。しかしあれですね。
テレビ出演などとも書かれていますが、上の二人が
目立ちすぎたのも影響してしまったのでしょうか?

 

亀田和毅さんにしてみれば不可抗力なところですので
この点だけは亀田さんがかわいそうですね。

 

そしてここでも父の”史郎さん”が登場してきました(笑)

 

(以下引用)

 

コレに対して亀田史郎は「違反のルールも曖昧。頭髪も社会人らしくないとムチャクチャ言いよる」「好き嫌いで亀田を排除しようとしているとしか思えん」とコメント。和毅を日本国外でデビューさせる意向を示した

 

キターーーー!!って感じですね(笑)やっぱり
亀田といえば父史郎サンの存在感が半端ない!!

 

この時も徹底したヒール役を演じてくれています^^;

 

しかし、ご本人もおっしゃる通りにあまりやり過ぎると
このようにある意味『嫌われちゃた』りするかもしれません
のでその点は気をつけた方がいいですね。

 

で、結果は海外でのプロデビューに向けてとゆうよりは
半分当てつけになってたかもしれないですが”メキシコ”
ボクシングの本場へ武者修行にいっています。

 

そこでの戦績がどうも実力がないのでは!?と言われる
所以をつくってしまったのでご紹介します。

 

(以下引用)

 

  • 2007年8月10日メキシコのパンチョロサレスジムにて、WBCミニマム級25位のホブ・ソラーノとスパーリングしたが苦戦しリングを降りた。

なんと試合中にリングを降りてしまっていました。
そうとう厳しい戦いになったのでしょうか。
スパーリングといえば仮想試合の練習ですが、
それから逃げるくらいだとしたら少し弱い??

 

また、

 

 

  • 9月8日、メキシコで行われたアマチュア大会「グアンテス・デ・オロ」バンタム級リーグ戦(少年の部)の3戦目で、ギゼルモ・トレロと対戦。判定負けの裁定を受けたが再審議が行われ、無効試合となった。

でた!!得意の審判を誘導した作戦でしょうか!?
以前の記事でもご紹介しましたが、亀田史郎率いる
亀田家ではたまにでてきます審判買収について。

 

またこの和毅さんが実施プロとなってからも実力をつける
ために行われる試合の数々がどうも逃げ腰スタイルなのが
目立ってしょうかないと噂されるがこれは亀田家独特の
スタイルののでしょうかね。

 

(以下引用)

和毅はこれまでデビュー15連勝、今年はカリブ王座など3つのローカル王座を獲得したが、いずれも王者不在の空位のタイトルを無名選手と決定戦で争ったもので、チャンピオンを倒して手に入れたものではなかった。

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和毅⇒亀田家の必殺技でもある審判を味方につけた試合の記事はこちら

 

その成果もあってか(審判団のおかげか)このアマチュア
大会は”優勝”こそ逃したものの上位に入って帰国しています。

 

そして、最初に申し上げておりました「日本のプロテスト」
について触れますが、こんな規約が日本プロボクシングには
あるらしいですよ。

 

(以下引用)

 

12月3日にメキシコから帰国した後に健康診断を受け、異常がなければプロテストは免除された上でC級ライセンス(4回戦)が発行される。JBCは「アマで5勝以上の実績があればテストを免除できる規定がある」と説明した。

 

いったい裏ではなにがおきているのでしょうか!?
ふしぎですねえ〜もう亀田家の七不思議といえそうですよ。

 

せっかくここまで亀田家を盛り上げてきたので一度その
亀田和毅さんの試合をご覧下さい^^

⇒この動画をみればあなたも亀田和毅ファンになるかも(笑)

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なんだか可愛らしく見えてきませんか^^
亀田家の三男だけあってもしかしたら”甘えん坊”で
お調子者ダッタリするんじゃないのかな〜なんて
推測しております^^

 

そんな一面がみられる亀田和毅さんには彼女が・・・

 

 

亀田和毅には彼女がいるのか!?

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この話題”興味”ありますか??
(そんなの興味ないよ!?なんていわずみて下さいね^^;)

 

実は先ほど動画に出演されていたのでは!?と
噂されておりますが亀田和毅さんの彼女とされる
のはなんと、、”メキシコ人!”ではないかといわれて
いました。

 

動画の最後にインタニューをしている風で出てきました
がどものそれが、”彼女”なのではないかと、、
ただ、いまはもう日本に戻ってきてので分かれたとか!?

 

結果として”動画”でもけっこうしゃべっていますが、
メキシコにいってから急速に言語が上達しており
そのため交流も自由にできて彼女ができた!?

 

といったところでしょうかね^^

 

具体的な画像などがみつけられませんでしたので
気になる方は再度上記の動画をみてみてくださいね。

 

それでは最後の話題ですが、、

 

亀田和毅の評価が低い理由は反則?それとも性格?

images (1)

 

亀田三兄弟の中では一番の才能の持ち主と言われて
きていますが、そんな彼の評価が低い!?らしいのです。

 

理由はなんなのでしょうか!?

 

一説には”反則”が多い!?からとか、

反則とはいろいろありますが、この亀田和毅さんの
場合は試合中ではなく試合前での反則的行為が目立つ
ようですね。

 

(以下引用)

 

メキシコで行なわれたWBCユース・バンタム級タイトルマッチ、前々日に開催の調印式で、挑戦者の亀田和毅が、チャンピオンのステファーヌ・ジャモエ(ベルギー)に対しての暴言が、現地でも批判渦巻く騒動となっている。
席上、両選手の隣にはそれぞれ選手の父親が史郎氏が堂々と着席。現地報道では、まずジャモエが握手を求めたが、これを拒否。

ジャモエは史郎氏にも握手を求めたが、史郎氏は手を払いのけるようにこちらも拒否。両選手はその後、互いに抱負を述べたが、突然和毅はキレたようにジャモエ陣営を睨みつけスペイン語で何やら叫びだしたという。

 

ジャモエは通訳からこれを伝え聞き、「君は試合が怖いのかな。僕の父は首をつっこみませんから、リング上でまた会いましょう」と冷静に対応したが、和毅はそれでも収まらず、立ち上がって顔を前に突き出し、メンチ切り。中央のプロモーターが必死になだめる姿はテレビでも流された。

 

いまだにこんなことをやっているのはもうこの家族
では三男の”和毅”さんだけになってしまっているため
多少ういた様にみえますが、そこは隣のお父様が助けます^^;

 

とゆうかこの二人がどうも似ているのでは!?と
囁かれていたりもしています。

 

あっちなみに上記ご紹介した暴言の一幕のあとに
行われた試合は『引き分け』と普通な試合でした^^;

 

しかし、恒例になりましたがその後”審判”の判断で
結果が変更になり勝利者が亀田和毅になっています。
(もう何かあるとしかいいようがないですね)

 

亀田和毅の性格が父親に激似!?

images (3)

 

 

この親子はどうも性格が変わらないのか?
以前の騒動後もいろいろあったりしてますが、
一番印象深かったのが長男の亀田興毅さんの
試合(2010年ポンサクレック戦)で
チャンピオンを奪われた試合での出来事です。

 

試合後に控え室で亀田史郎氏はポンサクレックが
反則をしていたと猛抗議に暴言を言い結果として
亀田史郎氏はボクシングジム会長のライセンス取り消し
処分が下ったわけですが、その時に一緒にいたのが
三男の和毅。

 

どうもその様子を見ていた人からは亀田史郎氏を
煽るように暴言を言い続けていたそうで、その言葉に
史郎氏までも”引いちゃう”くらいだったそうです^^;

 

一部にはこの父親の性格が一番似ているのが、三男
和毅さんだそうで、「興奮すると自分を抑えきれない」
特徴が似ている様です。

 

(以下引用)

 

三男と接触した関係者の多くは、その言動を問題視して、「自分を抑えきれないところなど、その性格は一番オヤジに似ている。あいさつや礼もできず、自分の周囲にいる大人をアゴで使ったりもする」などと証言。

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まあ、三男として産まれてかわいがられたと推測
できますし小さい頃からまわりにチヤホヤされる
環境でもあったと思いますので、こうなってしうのも
しょうがないように思います。

 

しかし、たったそんなことで本来のボクシングの評価
を落としてしまうのはあまりにももったいないですよね。
お兄ちゃんを見習って紳士な態度で本来の力を見せつけて
もらいたいですね。

 

そんな親子が今回再びタッグを組んで世界戦に
挑戦します。

 

(以下引用)

 

亀田3兄弟の三男、亀田和毅が挑む世界ボクシング機構(WBO)バンタム級タイトルマッチ(8月1日・フィリピン)で、日本ボクシングコミッション(JBC)から事実上の永久追放処分を受けた父史郎氏がセコンドにつくと発表した。
JBC管轄場所への立ち入りが禁止されているが、亀田ジムによると海外の試合では問題ないという。

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出来る限り試合が”荒れない”ことを祈るのみです。
あとは審判にまかしておけば大丈夫ですよね(笑)

 

まとめ

久しぶりの亀田史郎氏をみられる機会がやってきましたので
この試合テレビ中継されるなら是非必見ですよね^^

試合自体よりも二人と相手選手の絡みに多いに注目してみた
いとおもいます!!

 

最後までよんで頂きましてありがとう御座いました。
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